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あなたの頚椎を測定します!!


オオギヤは頚椎を正しくキープする
西川のネックサポートシステムを導入!
 

自分に合ったまくらの高さの計り方

 上記4つの条件のうち、「高さ」が一番のポイント。しかし、ここでひとつの疑問が浮かんできます。首を支えることが大切と『ネックサポートシステム』を新たに提唱した私たちは、どこを計って高さとするのかという疑問です。なぜなら肩口から後頭部にかけては、最も出っ張っている後頭部と引っ込んでいる首があるからです。
●独自の3点計測
そこで西川産業では、
(1) 後頭部の高さ(Head)、
(2) 首の高さ(Neck)、
(3) 後頭部と首の長さ(Length)、の3点を測定することで、より正確な高さを求めることにいたしました。

 

【ピロースケール】と【ニューピローフィッター】

【ピロースケール】
 横になった状態で頭の高さと首の高さを測ることができ、簡単に自分に合ったまくら選びができる測定器『ピロースケール』を開発しました。現在、全国の百貨店・寝具店200箇所のまくら売場にて、測定販売実施中。ぜひ、ご自分のまくらの高さをご確認のうえ、いろいろなタイプのまくらを試して、ご自分に合ったまくらをお選びください。
【ニューピローフィッター】
 続いて、形状・圧力センサーによって寝姿勢での頭と首の高さを測り、まくらと頭の接触面の圧力分布を測定し、パソコンの画面に瞬時に表示できる『ニューピローフィッター』も開発しました。
また、蓄積した測定データを基にまくらの商品化にも応用。「High」「Low」「Super Low」の3タイプの高さを設定。日本睡眠科学研究所が蓄積された測定データを分析、瞬時にあなたに適したまくらを診断します。
まくらと頭の接触面の圧力分布図
左図のピンク色の部分が、まくらにかかる圧力を表示したものです。理想的なまくらは、肩口から後頭部まで均等に圧力がかかるものです。
また、首の一番引っ込んだ部分と後頭部の一番出っ張った部分に、タテのピンクの線を移動すると、首の高さと後頭部の高さ、その長さの3点を瞬時に測定します。
さらに測定データからあなたに適したまくらを提案します。



地元 豊橋・豊川・新城・宝飯等の東三河で大好評!
枕・ふとんのオオギヤ
愛知県豊川市牛久保町城跡24-5
Tel 0533-86-2225
ご質問など、お気軽に Mail:ogiya@tcp-ip.or.jp